新入生紹介Vol.1-相澤祐希・上原和玖
みなさんこんばんは!
本日より全17回にわたって、今春仲間入りした1年生を紹介していきます︎💬
個性豊かな1年生34名を、ぜひ知っていただけたら嬉しいです。一人ひとりが綴った文章をお楽しみください!✨️
投手・相澤祐希(横浜市立桜丘)

はじめまして。農学部1年の相澤祐希です。横浜市立桜丘高校出身で、ポジションは投手で、サウスポーです。私が野球を始めたきっかけは、父が野球好きだったこと、そして親戚に野球をやっている人が多かったことです。
出身は神奈川県横浜市です。みなとみらいや、ランドマークタワーなど美しい街並みが魅力です。また、近くには横浜スタジアムがあり、自分は阪神ファンですが、小さい頃はよく横浜スタジアムまで阪神対ベイスターズの試合を見に行きました。
明大野球部に入部したきっかけは、高校野球ではチームとしても個人としても、目指していた結果に届かず悔しい思いをしました。このまま野球を終えたくないと思い、大学野球の高いレベルの環境で、自分の限界に挑戦したかったからです。
この恵まれた環境で野球ができていること感謝し、持ち前である打者のタイミングをずらして打たせて取るクレバーなピッチングに磨きをかけ、少しでも早く神宮の舞台に立ってチームに貢献できるよう、全力で頑張ります。応援よろしくお願いいたします。
投手・上原和玖(明大八王子)

はじめまして。政治経済学部1年の上原和玖です。明治大学付属八王子高校出身で、ポジションはアンダースローのピッチャーです。
出身は群馬県高崎市です。自然が豊かで、とても住みやすい場所です。群馬名物の焼きまんじゅうはとても美味しいので、機会があればぜひ一度食べてみてください。また、群馬県は海のない県なので海なしサブマリンでしたが、大学では東京湾のサブマリンと言われるようなアンダースロー投手を目指します。
私は兄の影響で小学3年生から野球を始めました。中学校では最初サードを守っていましたが、なかなか試合に出場することができず、悔しい思いをしました。どうしても試合に出たいという気持ちから、自分は長距離を走ることが得意で下半身に自信があったため、その強みを生かせるのではないかと考え、アンダースローへの転向を決意しました。
大学では5年目のアンダースロー投手として、打者が嫌がる強気なピッチングでチームのリーグ優勝に貢献したいと考えています。そして、一日でも早く神宮球場の舞台で活躍し、これまで支えてくださった方々への感謝をプレーで伝えられるよう、日々努力を積み重ねていきます。
4年間、自分らしく全力で頑張りますので、応援よろしくお願いします。
次回は、及川翔伍(二松学舎大附)、鈴木駿太郎(高崎)を紹介します。お楽しみに!⭐️
それでは、本日はこの辺りで失礼いたします。
主将 


