2026ホームカミングデー🏘️
ブログをご覧の皆さん!お久しぶりです。杉本由衣(2年・マネージャー・山形商業)です!
10月も3分の2が過ぎ、去年の今頃はもう正装であるワイシャツにジャケットを着ていたような気がしますが、今年はまだ半袖でも過ごせる気温でエルニーニョ現象(1949年以降の統計で過去最大の強さらしい)のすごさを感じています🌤️
暖かい違いにはなりますが、先日私の隣でブログを書いていた下佑梨(1年・マネージャー・山村学園)ちゃんがブログの前置きに悩んでおりました😥。上田慶太(3年・マネージャー・世田谷学園)さんと宇畑直斗(4年・マネージャー・立教新座)さんからアドバイスをもらって書き上げていました✒マネージャーの仲の良さにほっこりした出来事でした😊
同じように立教大学の仲の良さ・人とのつながりを感じることのできるイベント【ホームカミングデー】が今年も池袋キャンパスにて10月18日(日)に開催されました✨今回はそんな心温まるイベント振り返っていきます!そもそもホームカミングデーとは『世代を超えて、立教を愉しむ』をテーマに、年に一度母校に帰る大人の文化祭のようなイベントです。校友会の皆さまのお力のもと毎年盛大に賑わっており、幣部は昨年から野球部ブースを出店させていただいています。

OB・OG会の方々が出店している野球部ブースで選手も一緒にグッズ販売を行いました!近くでは多くの他部活団体も参加していたことから、選手は普段体験するこのような体験も…


当日は、神宮球場にて早稲田大学第二回戦が行われており、池袋キャンパスの教室とグッズ販売ブースで観戦できるようなっておりました。
特に!7回裏の堀田壮真(4年・外野手・東筑)のセンターファインプレーの場面では、お客様と選手が一緒になって喜びを分かち合っていました!これもフォームカミングデーならではの光景です!

野球部がやっているブースでは、毎年恒例企画として選手とお揃いの縦縞のユニフォームを着ての写真撮影を行っています。老若男女問わず多くの方に袖を通していただき、現役部員とも一緒に写真を撮るなど、ホームカミングデー1盛り上がっていました🔥


最後に、参加した現役部員の感想をお届けします💌
新垣:今回はじめてホームカミングデーに参加して、改めて立教大学野球部は多くの皆様から応援されている団体だということを実感しました。応援してくださる多くの方々への感謝の気持ちを忘れずにこれからも頑張っていきたいと思います!
三宅陽:今回初めてホームカミングデーに参加し、美味しい豚汁をいただいたり、小動物と触れ合ったりして、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。自分も残された2年間で仲間と素敵な思い出を作り、立教大学が自分の「家」のように感じられるようになりたいです!
松岡:初めてホームカミングデーに参加させていただき、立教大学野球部が多くの方々に支えられていることを改めて実感しました。OB・OGの方々やそのお子さんなど、幅広い世代の方々と交流する中で、たくさんの激励のお言葉を掛けていただきました。今回の交流を通じて、神宮で活躍することやリーグ戦優勝という目標を改めて強く意識することができました。
結果で恩返しができるよう、日々の練習をより一層頑張っていきます!
いかがでしたでしょうか?
私は昨年に引き続き2度目の参加となり、今年も立教愛溢れる多くの皆さまと交流できたことを嬉しく思います。また、想像以上に多くの立教OBOGの皆さまから「昨日神宮に応援行ったよ!」「すごかったね!」「明治戦も楽しみだね」などのお声をいただき、応援されていることを実感するとともに心がほっこりしました😌これからも感謝と繋がりを忘れずに日々過ごしてまいります🍀皆さま、また来年お会いしましょう!
最後までご精読いただきありがとうございました📚
【2年・マネージャー・杉本由衣・山形商業】
主将 


